L:銀整会 = {
t:名称 = 銀整会(組織)
t:要点 = 整備士,銀盾,銀整会社屋
t:周辺環境 = ジェントルラット藩国
t:評価 = なし
t:特殊 = {
*銀整会の組織カテゴリ = ,,,冒険組合。
*銀整会の母体組織 = ,,,ジェントルラット藩国。
*銀整会の長 = ,,,たらら。
*銀整会のイベント制限 = ,,,整備フェイズ以外のイベントに、ナンバリング、非ナンバリングを問わず参加することができない。
*銀整会のイベント参加 = ,,,ナンバリングイベントであっても、整備フェイズに参加することができる。
*銀整会の聯合能力 = ,,,整備フェイズの間においてのみ、合意に至り、長が許可した藩国を聯合先として扱うことができる。
*銀整会の編成制限 = ,,,この組織に参加した場合、他の騎士団、冒険組合、藩国編成などに多重参加することはできない
*銀整会の生産時消費 = ,,条件発動,(生産フェイズごとに)資金-20億。この資金は軍団税として支払う。
*銀整会の整備行為補正 = ,歩兵,条件発動,整備、評価+6。
}
t:→次のアイドレス = 組織的整備術(技術),銀盾整備士(職業),整備車両の開発(イベント),回収I=Dの開発(イベント)
}
#現時点においては代表代行としてFAREが就任中
【ご挨拶】
銀整会へようこそ。
古くは宰相府藩国の整備請負業務を足がかりとして創設された、旧ジェントルラット藩国整備会社に端を発する
由緒ある総合整備会社です。日頃から多くの藩国からのご愛顧を頂きありがとうございます。
社名:銀盾整備会社
本社所在地:土場藩国第三層共和国環状線駅ビル内
代表者:たらら
第一整備工場【パワーズベース】
所在地:土場藩国第三層旧ジェントルラット領内
代表者:FARE
敷地面積:複数個所に渡るため総面積については不明。
各営業所:生産部門
第二整備工場
:福利厚生部門
社員寮
藩国立保育園
藩国立小学校
沿革
宰相府藩国の整備請負業務として前身となる旧ジェントルラット藩国が請け負う。
キノウツン藩国を初めとした各国と契約を結び旧銀整会が成立。
駅ビルに本社移転。
組織として正式に銀整会が認められる。
度重なる災害により、人的被害を受ける。
土場藩国との合併。
土場藩国に移転した銀整会の新たなるスタート。
【設定】
旧銀整会で行ってきたことは継承しつつ、新たに土場藩国と合併したことにより、
かつての力を取り戻そうとしている。基本的な方針は新藩国のものに則る。
また、それなりの整備料金を受け取っていることと、実績を積み重ねて産業の振興をしていく観点から
優秀な整備士を育成していった結果、必然的にエリート集団となっていっていた。
かつて旧ジェントルラット国内では「この派遣社員!」が一種のエリートを表す言葉となっていた。
勿論様々な福利厚生に支えられているからこそできるのかもしれないが。